滝とオープン和庭 ~ コーヒー&ときめき本・人との出会い

こだまみなみ歌謡・童謡作詞工房

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こだまみなみ (行政書士) プロフィール

こだまみなみ 歌謡・童謡作詞工房

  • 企業コンサルタント、古書珈琲店主、作詞工房塾長
  • 多年、休日の余暇を趣味の和庭造りと大好きな珈琲を飲みながらの作詞三昧
  • 詩集や数多くの童謡・歌謡詞篇があり、和庭、珈琲、禅、詞作ををセットで楽しむ

歌謡・童謡作詞集

こだまみなみの歌謡・童謡作詞集です。

童謡詞「あか あき はっぱさん」

  1. あか あき はっぱさん
    おやまは にしきに かがやいて
    ゆうやけ そめてる はっぱさん
  2. あか あき はっぱさん
    あかいみ きいろみ みのらせて
    ことりら あそばす はっぱさん
  3. あか あき はっぱさん
    をどりのように まいをして
    ほんとに ことしも ごくろうさん

童謡詞「きみどりさん」

  1. みどり みどり きみどりさん
    おやまは ゆきどけ ほほえんで
    きみどりさんを みつめてる
    きみどりさんは ふきのとう
  2. みどり みどり きみどりさん
    おがわはせせらぎ ゆらゆらと
    きみどりさんと うたってる
    きみどりさんは ねこやなぎ
  3. みどり みどり きみどりさん
    おいけのおさかな うきうきと
    きみどりさんと かくれんぼ
    きみどりさんは ほたるそう

童謡詞「ねこ ねこ こねこ」

  1. ねこ ねこ こねこ
    ねんねの たまこ
    おおきく にゃんな
  2. ねこ ねこ こねこ
    あまえぼの たまこ
    おとなに にゃんな
  3. ねこ ねこ こねこ
    じゃれこの たまこ
    こねこのまんまで
    いつまでも

抒情歌謡詞「うおの川清流」

  1. 清流うおの 粉雪舞い散り
    遥けき八海を映して 静かに流がる
    かけがえのない 愛を育てた ひとよ
    春を待たずに ああ 帰らぬ旅路へ
  2. 清流うおの 蒼き州浜に
    春風そよぎ さやかに流がる
    つくしてくれた 愛に報えず ひとよ
    と止めできない ああ 帰らぬ旅路へ
  3. 清流うおの 見晴らかす沃野に
    緑苔を残して 豊かに流がる
    ふたりで歩いた 人生一路は
    めぐり来ない ああ 帰らぬ旅路

演歌歌謡詞「嬬恋坂 (つまこいざか)」

※一生ともにくらしたい、という男のきもちをみたす女(ひと)、それが「嬬」です。

  1. 風花の光舞う 遠き広野に
    春を待つ子らを 励ます
    「嬬」を想えば 行く道ひとつ
    夢を育てつ 夢を育てつ
    さあ いま坂 越ゆる
  2. 野に咲く花も ひとり正しく
    誰がためとなく 姿を変えず
    「嬬」を想えば 寒む風吹きても
    わが道をゆく わが道をゆく
    さあ いま坂 越ゆる
  3. 人々と逢える明日を 夢に見て
    ひとり夜空を 仰ぎ見る
    「嬬」を想えば 目にしむ涙を
    こぶしで払って わが道をゆく
    さあ いま坂 越ゆる

下記のプレーヤーで「嬬恋坂(カラオケ)」お聴きいただけます。

童謡詞「ガラスのからす」

  1. ギャマンのからすと からすのグラス
    グラスのガラスと テラスのからす
    ああ もうわけわかんないな ガラスのからす
    からすのクラスは マックラケラの クロクロケラ
  2. テラスのグラスと グラスのからす
    クラスのからすと ガラスのクラス
    ああ またわけわかんないな ガラスのからす
    からすのクラスは マックラケラの クロクロケラ
  3. からすのガラスと グラスのテラス
    グラスのクラスと からすのテラス
    ああ やだわけわかんないな ガラスのからす
    からすのクラスは マックラケラの クロクロケラ

地方創生ソング
世界に翔け『にいがたうおぬまこしひかり』

  1. KOSHI KOSHI KOSHI KOSHI KOSHIHIKARI
    縄文 弥生 火焔の土器と古代の稲穂の 想いをつなぐ NIPPON NIIGATA
    ウオン ウオン ウオン ウオン UONUMA KOSHIHIKARI
    フオン フオン フオン フオン 本場 本家 本場 本家の UONUMA KOSHIHIKARI
    ゆきみず清く 豊かな実り NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    せっせっせっせっ世界のおこめ NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    『オリンピック茶碗』で食べよう エクセレント パワフルライス NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    ITADAKIMASU
  2. KOSHI KOSHI KOSHI KOSHI KOSHIHIKARI
    縄文 弥生 古代の美浜と段丘に想いをはせて 雪 雪 雪 深雪に輝くKOSHIの国の宝のHIKARI
    ウオン ウオン ウオン ウオン UONUMA KOSHIHIKARI
    フオン フオン フオン フオン 本場 本家 本場 本家の UONUMA KOSHIHIKARI
    水澄む郷で みんなが育てる美田と棚田 NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    せっせっせっせっ世界のおこめ NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    『オリンピック茶碗』で食べよう エクセレント パワフルライス NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    ITADAKIMASU
  3. KOSHI KOSHI KOSHI KOSHI KOSHIHIKARI
    三国 巻機 八海 金城 銀山 駒ガ岳 やまなみ高く水清く
    遥けきKOSHIの国からの 流れを今に伝えてる るるん るん るん
    ウオン ウオン ウオン ウオン 魚野の川で アン アン アン アン 破間の川で
    オン オン オン 大沢の川で さっ さっ さっ さくりの川で 佐梨の川で たん たん 只見の川で
    しん しん しん 信濃の川で のん のん のん 登りの川で
    みん みん みん 水無の川 三用の川 雪 雪 雪 ゆきみずの美田がつくる
    フオン フオン フオン フオン 本場 本家 本場 本家の UONUMA KOSHIHIKARI
    『オリンピック茶碗』で食べよう エクセレント パワフルライス NIIGATA UONUMA KOSHIHIKARI
    ITADAKIMASU

童謡詞「野鳩の『ててっぽっぽさん』」

  1. のん のん 野鳩
    葉っぱのかげから
    朝霧ふるわせ
    ほらがい吹いた
    ててっぽっぽー
    雨あがるよ ぽっぽっ
  2. のん のん 野鳩
    えんじゅのかげから
    霧雨ふるわせ
    ほらがい吹いた
    すててっぽっぽー
    天気になるよ ぽっぽっ
  3. のん のん 野鳩
    朝陽に向かって
    からだをふるわせ
    ほらがい吹いた
    てっぽー てっぽー
    お陽様でたよ ぽっぽっ
    ててっぽっぽー

童謡詞「こすずめ ちゅん ちゅん」

  1. すー すー すずめ
    こすずめ ちゅん ちゅん
    あっ すばやい くちして
    くさのめ たべて
    おいしいな ちゅん ちゅん
    おいしいな ちゅん ちゅん
    ごちそうさま ちゅん ちゅん
  2. すー すー すずめ
    こすずめ ちゅん ちゅん
    あっ ちゅうがえりして
    しばのめ みつけ
    いただきます ちゅん ちゅん
    いただきます ちゅん ちゅん
    ごちそうさま ちゅん ちゅん
  3. すー すー すずめ
    こすずめ ちゅん ちゅん
    あっ よりあつまって
    みんなで おしゃべり
    たのしいな ちゅん ちゅん
    うれしいな ちゅん ちゅん
    ひなたぼこしよう ちゅん ちゅん

CMシャンソン「ITUKAMACHI SYAANNSONN」

  1. ラララー『 ITUKAMACHI SYAANNSONN 』ンンンー
    ひそやかな声で歌う 子守り唄のように
    あまり知られていないまちだけど ここは 街道のまち
    春告げ花のかたくりにへりどられた 夢なつかしい
    六万騎城址の 静かなまち
    それなのかしら いまなぜかふしぎに 遠い いつかなまちと
    ああ そうね やさしいひとの こころがわからなくなってしまったときに
    いつかそっと 訪ねてみたい 喫茶店のある ゆめのまち ンンン・・ そこが
    ITUKAMACHI SYAANNSONN
  2. ラララー『 ITUKAMACHI SYAANNSONN 』ンンンー
    めったに聞こえてこない うら哀しい甚句のように
    あまり知られていないまちだけど ここは 風花のまち
    つらなる八ツ峰が残雪にへりどられる頃 天空から舞い落ちるその花を受けて
    深山につどう修験びとと 黙って通り過ぎる夜汽車の多い鄙な停車場のある まち
    そのせいかしら いまなぜかふしぎに 遠い いつかなまちと
    ああ そうね ひとりのこころが取り残されてしまったときに
    いつかそっと 訪ねてみたい 喫茶店のある ゆめのまち ンンン・・ そこが
    ITUKAMACHI SYAANNSONN
  3. ラララー『 ITUKAMACHI SYAANNSONN 』ンンンー
    ゆるやかに吹きそよぐ南の風に乗り遅れた陽炎のように
    あまり知られていないまちだけど ここは 清流のまち
    釣りびと通う うおのの橋のたもとしたから つずらおれると古戦場
    鏡のように雪水を湛えた美田があって やがて酒蔵のある まち
    それでも思うの いまなぜかふしぎに 遠い いつかなまちと
    ああ そうね あなたのいつものほほえみが 翳りとなって見えたときに
    いつかそっと 訪ねてみたい 喫茶店のある ゆめのまち ンンン・・ そこが
    ITUKAMACHI SYAANNSONN
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